
こんなお悩みありませんか?
データへ素早くアクセスしたい
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●売上データなどの基幹データ
●営業進捗などのセールス関連データ
●問い合わせ状況などのマーケティングデータ
●広告費用対効果やWEB集客状況データ
など、企業にとって可視化すべきデータはたくさんあります、 集計や加工に時間がかかっていたり、一時的な共有で終わってしまっていたり という課題があります。弊社は、そういった重要なデータへ継続して素早く アクセスできる環境を構築いたします。
データを十分に活用できていない
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●GA4データ
●GoogleSearchConsoleデータ
●広告配信データ (GoogleAds,YahooAds,FacebookAds,instagramAds,twitterAds)
●広告コストデータ
など、WEBマーケティングに関わるデータも膨大です。 これらをわかりやすくまとめることで、専門家でなくても 気づきを発見できる状態にすることが可視化の第一歩です。 弊社は、膨大なデータをわかりやすく可視化し、改善のためのきっかけを作ります。
データ集計に時間がかかっている
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●エクセルデータ
●CSVデータ
●広告配信データ
●基幹システムデータ
など、異なるソースからデータを加工するだけで時間が かかっている課題があります。弊社では社内で散見している データについてヒアリングし、最適化したうえでダッシュボード化します。 このため、従来の作業工数を大幅に抑制することができます。



サービスについて
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Looker Studioとは
Looker Studioは、Google社が提供する無償で利用可能なBIツールです。 (※一部有料) Looker Studioを活用することで、GA4やGoogleAds、GoogleSearchConsoleなどのデータのほか、csvファイルなどのデータをダッシュボード化することが可能です。
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レポートとダッシュボードの違い
レポートとダッシュボードは、ビジネスや組織のデータ分析や意思決定に使用される2つの主要なツールですが、それぞれ異なる目的と機能を持っています。
report
レポート
レポートは、特定の期間またはプロジェクトに関する詳細な情報を提供するために作成された文書やデータのセットです。レポートは、データを要約し、関連する洞察や結論を示し、トレンドやパターンを分析するために使用されます。
dashboard
ダッシュボード
ダッシュボードは、リアルタイムのビジネスパフォーマンスを追跡するために使用される視覚化ツールです。ダッシュボードは、複数のデータソースからデータを収集し、結果を見やすく表示するために使用されます。ダッシュボードは、チャート、グラフ、数字、指標などの視覚的な要素を使用して、ビジネスパフォーマンスの傾向やパターンを追跡するために使用されます。
まとめ

つまり、レポートが詳細な情報やデータ分析を提供することが目的であることに対して、ダッシュボードは、リアルタイムのビジネスパフォーマンスを追跡することが主な目的です。弊社では、ダッシュボード構築によって 企業がリアルタイムでビジネスの意思決定ができる環境を構築いたします。

サ ービスの強み
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Looker Studio のダッシュボード作成に関わる作業を一気通貫でサポート
弊社では、アクセス解析に関わる設計および実装ができるエンジニアなどダッシュボードを作成する際の周辺事項についても確認・サポートしながら一気通貫したサービスを提供いたします。
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可視化データ改善にかかわるサポート
弊社では、広告運用に精通したマーケティング運用者や、CRMコンサルタント、セールスフォースなどSFA周りにに詳しいコンサルタントなどが所属している為、可視化されたデータの改善を「どうやって行うか」まで提案することができます。
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Looker Studio の定着化を含めたサポート
Looker Studioで作成したダッシュボードは、操作方法なども含め、定着化できるようにサポートをしていきます。
毎月3社限定サービス
広告系ダッシュボードの無料作成を行っております。
可視化したい内容や抱えている課題についてお気軽にお問い合わせください。
